いぶりがっこやあきたこまちのお取り寄せなら当店へ!

有限会社
高関上郷農場
〒014-0103
秋田県大仙市高関上郷字向高関19
TEL.0187-66-2877
FAX.0187-66-1709
mal.s_fujii@d7.dion.ne.jp
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お米・もちこめ、はさがけ米、ミニ米俵、いぶりがっこ、いぶりジャッキの生産・販売
はちみつ,木炭・グッズの販売
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農場からのお知らせ

農場からのお知らせ
 
いぶり大根の間引き始まりました
2013-09-11
間引き状況
大根の間引き作業開始です。
 
今年は、発芽率100%に近いです。
 
24cm間隔で4~5粒種落としたのが全部出た様です。
 
1本立てにするために手で引き抜かなければなりませんがこれも又大変です。
 
腰は、痛くなるし単純作業のため飽きるし
 
しかし楽しみもあります引き抜いた葉は、みそ汁の具等にすると非常に美味しく
 
疲れもとれます。
 
 
 
 
 
 
いぶり大根の種蒔き始まりました
2013-08-26
播種状況
いぶり大根、ジャッキの素材となる大根の播種始まりました。
 
雨の日が多く遅れ気味でした。
 
数日で又雨の予報ですので妻も出動です。
 
雨が降るとどの行程の作業が出来ませんので晴れることねがつています。
 
 
 
 
 
大曲の花火
2013-08-25
花火写真
8/24日の花火は、朝には雨で日中は、直射日光と風、夜には、一時強い雨とめまぐるしい天気でした。
JGAP啓蒙運動を主にした農場の農産物販売しました。
いぶりジャッキが評判でした。
 
0時まで交通規制で車の移動できませんでした。
 
 
 
 
 
 
北海道で麦殻に埋まり二人死亡
2013-08-15
人工呼吸訓練
農作業での死亡事故が毎年400人前後で40年間続いています。
本人の不注意で済まされていないだろうか。
注意しなくても安心して作業の出来る環境になっているだろうか。
産業衛生での、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を農作業に当てはめると
多くの事故防げるとおもいます。
 
8/6上富良野のライスセンターで落ちてきた麦殻に埋まって二人死亡しました 。
 
農場で自主的に行った人工呼吸訓練kの様子。
 
 
 
 
 
 
JGAP EXシンポジュウム
2013-08-01
ユニオンファーム養冷庫前にて
7/26日茨城県石岡市のユニオンファームで開かれた JGAP認証農場でのJGAPの徹底討論に出席しました。
 
農場施設の見学、説明から始まり
 
 持続的農業経営をするための実践の講演、討論がおこなわれました。
 
有機農産物の生産、販売を主にハウスで栽培し天敵防除で農薬使用少なくしていました。
 
雪はほとんど降らないようでした。
 
水稲は、新規参入だか゛20haだが50haまでの拡大計画のようでした。
 
詳しく聞きたかったが時間不足で話し出来ませんでした
 
 
 
 
 
 
JGAP総会、JGAPジャパン
2013-07-28
東大農正門にて
7/25日東大で開かれたJGAP総会、JGAP Japsn 2013に出席しました。
 
 持続的農業経営をするための講演、討論がおこなわれました。
 
今回は、農場現場の労働事故などの労働安全についてトークセッションが交わされました。
農作業事故死は、建設業より多く過去40年間400人前後である。
この原因は、農業の産業化の遅れが物語る物であり対策がされていない事による物であります。日本全体で取り組まなければならない事であるとおもいます。
 
特別栽培農産物は、食品安全とは無関係ですが、知っていましたか
 
 
 
 
 
 
溝切り
2013-07-18
開会セレモニー
7/14日より晴れ間を見て溝切りしています。
 
秋の乾田化、8月の水渡り良くするための溝切りやっと開始です。
 
暑い時期の水管理に影響する重要な作業で米質にも影響します。
 
田植機の移植部を取り変えてやります。少し稲踏み倒しますが気になりません。
 
 
 
 
 
秋田県産食材マッチング商談会
2013-07-05
開会セレモニー
 7/3日に秋田テルサにて行われた。
県内食品事業者と県内外のフードサービス業従事者とのマッチング商談会に出店しました。
多数の商談、出会いが有り不慣れな事が多く疲れましたが有意義な一日でした。
今後の取引開始に至れば良いなと思っています。
準備に関わった人たちは、ご苦労さんでした。
来年も参加します。
 
 
 
 
有機肥料資材メーカーの現地圃場指導
2013-07-04
田茂木3
昨日の雨が嘘のように晴れました。 
有機肥料資材メーカーの現地圃場指導ありました。
高温続きだったので稲の葉色の濃い処で指導もらいました。
倒伏の可能性少し有るかもしれないとのことでした。
今年新規に借りて栽培した圃場ですので心配です。
品種は、あきたこまちです。
 
 
 
 
 
 
堆肥の発酵温度
2013-06-29
仙北西387
 
 
産業廃棄物的要素になってしまう籾殻を私たちの農場では牛糞堆肥、豚糞堆肥等と精米課程で出る米糠を混合して籾殻堆肥つくっています。
発酵温度を60℃以上に保ち病原微生物を低減させます。
大腸菌O157、サルモネラ菌、カンピロバクター、黄色ブドウ球菌、等が良く聞かれます。
 
 
 
 
 
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