いぶりがっこやあきたこまちのお取り寄せなら当店へ!

有限会社
高関上郷農場
〒014-0103
秋田県大仙市高関上郷字向高関19
TEL.0187-66-2877
FAX.0187-66-1709
mal.s_fujii@d7.dion.ne.jp
───────────────
お米・もちこめ、はさがけ米、ミニ米俵、いぶりがっこ、いぶりジャッキの生産・販売
はちみつ,木炭・グッズの販売
───────────────
 
 

農場からのお知らせ

農場からのお知らせ
 
本物を見る目
2013-12-31
SL,こまち
今年は、振り返ってみると
大手外食、ホテルの食品素材の産地偽装、年末に大手食品加工工場出荷品からの
高濃度の農薬検出 何が安全で、信頼の置ける商品か不安になりました。
またPB商品では、消費者が製造者を確認出来ないのも不安です。
しかし多く出回っているのも現実です。
 
本物を見る目、又確かめる努力必要な事でないかと感じられます。
 
古くても、新しくても 信頼出来る物 が  私達の生活を安定させると思います。
 
このいい例として古いSL、最新のあきたこまち新幹線車両の揃い踏みの写真掲示します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いぶり大根漬け込み状況
2013-11-25
いぶり状況
薫製完了後漬け込みします。
 
大根のすす等を洗浄洗い落とし砂糖、米糠、塩で漬け込みます。
 
人工甘味料、保存料、一つも使用しない無添加の漬け込みです。
 
丁寧に大根を並べて漬け原料を均一に降ります。
 
大型の木製の桶に2000kg以上も漬け込みます。
 
大鍋は、美味しいの感あります。
 
雪とともに熟成進みます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いぶり(薫製)の状況
2013-11-16
いぶり状況
午前中収穫した大根は、その日の内に
 
洗浄しひもで編み上げ いぶり小屋にて桜、楢、ブナの薪で燻します。翌日に持ち越すと
 
巣入りが発生します。
 
いぶりは、非常に難しい作業で3時間ぐらいの間隔で薪で火力の調整しますが天候に左右されます。
 
火災の危険性も非常にあります。
 
薫製を均等にするために
 
大根を、吊し替えしたり仕上がった物は、下ろしたりしなければなりません。
 
気の抜けない作業が続きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いぶり大根の収穫始まりました。
2013-11-09
農産物展示場
いぶり大根の収穫始まりました。
 
洗浄しひもで編み上げ いぶり小屋にて桜、楢、ブナの薪で燻ししてから漬け込み
 
と続きます。深い雪になるまでの期間の体力勝負です。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
種苗交換会見に行きました
2013-11-05
農産物展示場
11/5日に種苗交換会見に行きました 。
 
妻と娘(次女) も一緒にいきました。
 
農機具会場、農産物会場、と 回りましたが
 
JGAP農産物は、一つも有りませんでした。 生産者意識の低さ感じました。
 
仕方がないかもJGAP認証農場そのものが少ないからと思いました。
 
大手での表示偽装が騒がれています。言語同断で残念でありません。
 
消費者も本物を見る目を持たなければならないと思います。(車エビなんて年がら年中あるものでないのです)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JGAP維持審査
2013-11-02
法面注意看板
11/1日にJGAPの維持審査うけました。
 
JGAPは、農業生産者が自主的に取り組むべき経営手法です。
 
危険ヵ所の表示
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JGAP維持審査の準備
2013-10-27
JGAP農場表示
10/1日にJGAPの維持審査有ります。
JGAPは、農業生産者が自主的に取り組むべき経営手法です。
 
JGAPの理念に向かってがんばつている処です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
稲刈り終わり秋耕起です
2013-10-10
スターブルカルチェ
稲刈り終わりました。即春の準備の秋耕起のスターブルカルチェをかけました。
 
秋の粗起しには、最適のアタッチメントです。
 
急いで作業しないと秋田は、秋雨が続き雪の声もでます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
稲刈り最盛期です
2013-09-24
刈り取り状況
稲刈り最盛期です。
 
私たちの農場でも7月の雨で稲は、一部倒伏している処あります。
他の人たちは、軟らかくて刈り取りに難儀しているところもあります。
私たちの農場では、軟らかい処は有りません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
はさがけ
2013-09-12
はさがけ状況
はさがけしました。
 
太陽と風での自然乾燥です。40年くらい前までやられていた乾燥方法です。
 
米本来の味回復 という記事で 地元の新聞に記事になつたことあります。
 
ゆっくり乾燥することで自然の味になります。
 
藁は、刈和野の大綱引きに使用します。米文化の象徴的伝統行事です。
 
 
 
 
 
 
 
 
qrcode.png
http://takasekikamigonojo.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

<<有限会社 高関上郷農場>> 〒014-0103 秋田県大仙市高関上郷字向高関19 TEL:0187-66-2877 FAX:0187-66-1709